
本 社
■会社沿革
- 昭和22年4月 初代社長谷口正太郎が石川県鳳至郡穴水町川島八の73番地に谷口木工所を設立。和傘のロクロ、婦人靴のヒール等を製造販売。
- 昭和25年4月 碁笥(碁石の器)の製造を始め全国シェアの60%を生産する。
- 昭和32年6月 石川県鳳至郡穴水町川島八の61番地に第2工場新設。
- 昭和45年4月 石川県鳳至郡穴水町川島ヨの61番地に本社新工場移転新設。
- 昭和53年5月 手工業のロクロに替わり、自動化を進め自動化ロクロを開発する。
- 昭和55年9月 資本金3000万円にて株式会社谷口木工工芸を設立。
- 昭和55年10月 金沢市南新保町八の62の1番地にて金沢支店開設。並びに販売部門として欅工芸「谷口」を設置。
- 昭和58年10月 石川県鳳至郡穴水町川島ヨの51番地にてショールーム新設。
- 昭和61年9月 金沢市香林坊アトリオにけやき工芸「谷口」アトリオ店としてオープン。
- 平成元年12月 社名変更「株式会社谷口」となる。取締役社長に谷口正晴が就任する。金沢市駅西新町2-19-17に本社を移転する。
- 平成7年3月 穴水工場にて角物自動化機械設備を増設する。
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■地場産業として木製工業品を造り48年、伝統に育まれた匠の技を現代風にアレンジし、いい物をいつまでも残し続ける企業です。
■地球を大切に自然を技で造り出す企業
日本の木、そして古来よりの木造建築、木は日本人にとって切り離せないものです。
自然木は目に優しく、控えめな美しさがあります。
ある時はだんらんの小脇に、ある時はもてなしの姿をして憩いのそばにあり、心を潤してくれるのです。
匠の素朴を生かした木目と技が、一つ一つにじっくりと新しい工芸品に命を吹き込みます。
全社員たしかな商品造りに努めています。
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| 会社名 |
株式会社 谷口 |
| 代表者 |
代表取締役 谷口 正晴 |
| 創 業 |
昭和22年4月 |
| 設 立 |
昭和55年9月1日 |
| 資本金 |
3,000万円 |
| 従業員 |
22名 (男10名 女12名) |
| 穴水工場 |
石川県鳳珠郡穴水町字川島よの61 |
| TEL |
0768−52−1255 |
| FAX |
0768−52−1256 |
| 本 社 |
石川県金沢市駅西新町2-19-17 |
| TEL |
076−223−5451 |
| URL |
http://www.keyaki-taniguchi.co.jp/ |
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欅工芸品、碁笥、その他木製工芸品、
木製家庭用品、木製家具
■営業所
けやき工芸谷口 香林坊アトリオ店B1
■主な取引先
任天堂(株)、(株)そごう百貨店
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| 勤務時間 |
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| 休 日 |
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| 福利厚生 |
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